Monday, August 10, 2015

セミナー

▽・w・▽こんばんわんこ
今日はセミナーの日だ!
発表自体は大丈夫でした!
質問あんまり来なかったことにはちょっとビックリしたけどね
同級生が遅刻したこともビックリしたww
そいつバカだなって感じ!

明日また4連勤だ!
頑張ろう!
では、(=⌒ー⌒=)ノ~☆・゚:*:゚バイバイ゚:*:゚・☆ヾ(=⌒ー⌒=)

Sunday, August 9, 2015

ちょっと俺は切れている!

「(」。・_・)こんばん(。・_・)=《《≠≠≠≠≠≠≠≠〇波!!
今日は例の患者さんに打ち上げてみた!
結局何か気が障っているのか分からなかった!
出た!日本人の空気ヨミってやつか?
何も言わないとただのストレスになるんで!
もう俺は知らない!
その人に対し、普通にリハビリを提供することにした!
これ以上のかかわりしないと決めた!
では、バイバイ♪ヽ(*'ー')*'ー')*'ー')ノ~~

Saturday, August 8, 2015

俺が悪いの??

(*^o^*)コ(*^_^*)ン(*^O^*)バ(*^_^*)ン(*^O^*)ワーー!
今日はまた仕事だ!
最近俺の担当患者はなんかちょっとすねているように見えるけど
俺が悪いのか???
とりあえず聞かないとね…
では、Bye♪ ヾ('-'*)ヾ(*'ー'*)ノ(*'-') /~ Bye♪

Friday, August 7, 2015

3連休明け!

><(((( ゚<.。o○コ.。o○ン.。o○バ.。o○ン.。o○ワ.。o○
今日からはまた仕事だ!
なんか3連休もしたからちょっと体ダルイだww
でも頑張る!
では、バイバイッ♪ヾ(*'ー')*'ー')*'ー')/"

Thursday, August 6, 2015

おおかみこどもの雨と雪

今日はまた細田守監督の作品だ!
おおかみこどもの雨と雪

(感想)

まず本作で良かった点は、以下の通りです。

「宮崎あおいさん」演じる「花」は、子供達を必死で守ろうとする母親の雰囲気がしっかり出ていたと思いました。「彼(おおかみおとこ)」が、序盤であっけなく退場してしまったため、声を演じる「大沢さん」の出番もそこまでかと思っていたら、終盤の「花」の夢の中で登場した際ちゃんと台詞があって本当に良かったです。

また、前作「サマーウォーズ」も舞台自体は田舎でしたが、本作では、より「田舎の自然」が精密に描かれていたと思いました。既に予告編等で流されていた、「雪」と「雨」が雪原を駆ける場面はやはり圧巻でした。幼少の「雪」と「雨」が、おおかみに変身したり、人間に戻ったりしたりする場面が、とてもかわいらしく思えました。「花」・「雪」・「雨」が移り住んだ田舎の家が、最初の廃屋状態から、
次第にちゃんとした住居に変化していく様子が良かったです。


「良いか悪いか」ではなく、最後に「花」が、「雪」と「雨」の選択をそれぞれ受け入れる姿も印象深かったです。しかし本作の子供達は親元を離れるのが早いですね。


一方本作で残念に思った点は
以下のようになります。

本作の主題歌は、作品のテーマに沿った歌詞の曲でしたが個人的には前作「サマーウォーズ」の主題歌の方が良かったと思います。劇中で、「彼(おおかみおとこ)」の名前が出て来なかった点も残念でした。(一応運転免許証に名前が書いてありましたが…)また、「彼(おおかみおとこ)」の最後が不可解だった点も残念でした。
そして、「雪」と「雨」が小学校に通い出してから、「健康診断」等により、秘密がばれる危険性はなかったのでしょうか?

物語前半の都会が舞台の際は、「秘密がばれるのでは」という緊迫感が、後半になると一気に払拭された点が何となく無理があったような気がします。「雪」が「草平」を傷つけてしまう場面が、後半で唯一「秘密がばれるのでは?」と思わされる場面でした。
それにしても本作に限らず、「人間社会で暮らす人間と異なる種族」が主人公の物語等では、「如何にして正体がばれないようにするか?」という問題について、様々な対処法が描かれてきました。


それから、「自分と違う相手を、ありのままに受け入れる事ができるのか?」というテーマは昔から様々な作品で描かれてきたと思います。個人的には、今回の「雪」と「雨」のように「人間と、人間と異なる種族の間に生まれた子」が存在を否定される物語を見てきました。

「生まれて来た事自体が間違いだ」「生きている価値がない」等と、悪者に否定され、心ない言葉を浴びせられ苦悩するキャラクターについつい感情移入してしまいました。

本作はとことん、「母親の強さ」を描いた作品でした。現実では、実の親子の間で痛ましい事件が起こり、根本的な解決策が見つからず、こう着状態です。本作でも、「何としても子供を守り抜こうとする母親」と「自分の都合で子供を突き離す母親」が登場しました。
また、人目を避けるために移り住んだ田舎で、「花」・「雪」・「雨」の親子が、大勢の人達に助けられる事により、事態が好転していく場面には、「誰も1人では生きられない」メッセージが込められていると思いました。

「人間として生きる事」を選んだ「雪」の未来にも、
「おおかみとして生きる事」を選んだ「雨」の未来にも、
「希望」がある事を示す形で物語は締め括られ、
爽やかな気持ちになれました。

制作側としては、
「母親である人も、それ以外の人も楽しめる作品」
を目指されたそうで、
その言葉通り、
老若男女に関わらず
楽しめる作品だと思いました。
評価:7/10

Wednesday, August 5, 2015

ターミネーター:新起動/ジェニシス

ターミネーター:新起動/ジェニシスを劇場で観てきた。
いったい今回のターミネーター:新起動/ジェニシスは時間軸的に1・2・3・4のどこに当たるのだろうか?
タイムパラドックスがバリバリに発生しているわけだが、感想と見どころをレポートしよう。

ターミネーター:新起動/ジェニシス
自我に目覚めた人工知能〈ジェニシス〉が起動すれば、人類は滅亡する。その“審判の日”が目前に迫っていた。〈人類の未 来〉を取り戻すには、何者かによって〈書き換えられた過去〉に戻って戦うしかない。運命の鍵を握るのは女戦士サラ・コナー(エミリア・クラーク)と、〈絶 対に彼女を守る〉ことをプログラムされたT-800ターミネーター(アーノルド・シュワルツェネッガー)。人類滅亡のカウントダウンが迫るなか、T- 800ターミネーターはサラを守り抜き“審判の日”を止めることが出来るのか。ふたりの前に立ちはだかる人間でも機械でもない第3の存在─最新最驚のT- 3000ターミネーターの正体は?未来を取り戻すための、〈時空を超えた〉ふたりの戦いの行方は?そして、人類の救世主は一体誰なのか?
評価:8/10

では今までのターミネーターシリーズを3行で振り返ってみよう。

ターミネーターシリーズを3行で振り返る

ターミネーター

未来の指導者ジョン・コナーの母親サラを殺すため過去に送り込まれたT-800、そしてそれを阻止するため過去に飛んだジョンの部下カイル。激闘の 末にT-800は破壊されるが、カイルも死ぬ。サラのお腹にはカイルとのこども、未来のジョン・コナーが宿っていたのだった…。おしまい。

ターミネーター2

成長したジョンの前に最新のターミネーターT-1000が現れる。ジョンを守るために味方として送り込まれたT-800も現れ激闘に次ぐ激闘。T-1000は破壊され、T-800も自分の脳に残るチップを破壊する為、自ら溶鉱炉に沈んだ…。おしまい。

ターミネーター3

1997年に起こるはずだった審判の日が起こらなかった世界の話。しかし結局審判の日は延期されただけだった。未来から来たT-XとT-850が死 闘を演じる。最終的にはジョンと彼女のケイトだけが核シェルターに避難し、審判の日によって世界は核の炎に包まれた。ちなみに審判の日発生は2004年。 おしまい。

ターミネーター4

2018年のロボットとの戦いが続く荒廃した世界が舞台。謎のタフガイ・マーカスと人間側の指導者ジョン・コナーの活躍を描く。最終的にスカイネットの施設を爆破したけど、マーカスは実はロボットで、結局戦争はまだまだ続く…おしまい。
実に簡単に振り返ってみたけれども、ではターミネーターシリーズ5作目のジェニシスはどこら辺の時間軸になるのだろうか?

ターミネーター:新起動/ジェニシスの時間軸

ターミネーターシリーズはタイムトラベルがそのストーリーの軸になっているため、様々な時間軸の世界「パラレルワールド」が存在していると考えられ、それが話をややこしくしている。
①T2でサイバーダイン社の中枢が破壊され、スカイネットが作られなかった時間軸
②T2でサイバーダイン社を破壊したものの、結局は審判の日が起こるT3に繋がる時間軸
などが考えられる。
このターミネータージェニシスは、そもそもの設定がT1やT2に繋がる時間軸の話ではなくなっているのだ。
それは「9歳の頃のサラの元に既にターミネーターがやって来ていた」という世界線。これじゃあ、T1のようなストーリーになるわけがない。
だから1984年の過去に飛んだカイルの前に現れたサラは、もうすでに訓練されていて強かった。
つまり、ターミネーターシリーズをまったく見ていなくても楽しめるという事。まさに新起動という感じだ。

ターミネータージェニシスの見どころ

ジェニシスの見どころ、それはサラがカワイイという事だ!!
ハリウッドのアクション映画で主役級は演じる女優は、だいたいにしてスラッとしていて美人。背が高くて筋肉もついている。きりっとした目で気が強い。
しかし今回のジェニシスのサラは違う。
背が低くて、筋肉質というよりぷよぷよ。顔も美人というよりカワイイ系。なんとも日本人受けしそうな感じ。エミリア・クラークさんという女優らしいので、今後の活躍に目が離せないだろう。
もうひとつの見どころは、若いシュワちゃんだ。
過去に送り込まれたT-800の初登場シーンは「おおぉッ!!」と思った。いやあ、シュワルツェネッガーさんが若い若い。CGとわかっていても、まったく違和感なし。さらにこの若いシュワちゃん登場の次の瞬間に、思いもよらない展開が待っているから2度驚くというね。

ターミネーター:新起動/ジェニシスの謎(ネタバレ有)

ネタバレ有なので、まだ見ていない方は注意してほしい。
まずはターミネーター:新起動/ジェニシスのストーリーを3行で説明しよう。
未来とサラを助ける為過去に飛んだカイル。そこに送り込まれたのはスカイネットによってターミネーター化したジョン・コナーその人だった!T- 800が苦闘の末にジョン(T-3000)をぶっ壊す。そしてスカイネットを生み出すシステム「ジェニシス」を破壊。これで審判の日はこないはずだよね。 おしまい。
しかし大きな謎が残っている。いろいろとあるが、大きく3つだ。
謎①「9歳のサラを守る為にT-800を送り込んだのは誰なのか?」
謎②「1984年にT-1000を送り込んだのは誰なのか?」
謎③「ジェニシスは死んだのか?」

8歳のサラにT-800を送り込んだのは誰なのか?

8歳のサラの元に送り込まれたT-800であるが、誰に送り込まれたかなどのデータは消去済みであった。「理論的に考えれば、サラを守りたいと思っているものだ」と記憶を消されたT-800自身は言っているが正体は不明だ。
T-3000との戦いの最中「消えた未来の遺物がぁぁ!!」というセリフがあったため、また別の世界線から送り込まれた可能性もある。

1984年にT-1000を送り込んだのは誰なのか?

本来T-1000が送り込まれたのは1994年である。少なくとターミネーター2では。だがジェニシスでは1984年に送り込まれている。しかもイ・ビョンホンだし。
これも全く説明がされていないため謎だ。

ジェニシスは死んだのか?

一応ジェニシスの存在する施設は爆破したものの、本当にジェニシスは消え去り、スカイネットも存在しなくなるのだろうか?
エンドロールが流れた後のワンカット。そこには崩れた建物とジェニシスのホログラフ映像、そして赤色のコアのような物体があった…。

このターミネータージェニシスは3部作を想定されているという。ひょっとしたら、これらの謎が今後のシリーズで明かされるかもしれないが、タイムトラベル関係の矛盾は考えるだけで頭がごちゃごちゃになるので、ほどほどにしておいて欲しいものだ。
「未来はまだ決まっていない」
今回もサラのこのお決まりのセリフで幕を閉じる。
ファンにとってはあまり評判の良くないT3やT4も含めて、いろんな未来が存在して、その中のひとつがこのターミネータージェニシスなのかもしれないね。

Tuesday, August 4, 2015

ねぷた

( ̄0 ̄)こ( ̄ー ̄)ん( ̄〇 ̄)ば( ̄ー ̄)ん( ̄〇 ̄)わ
今日から3連休だ!
そして、今日は同期の人たちとねぷた見に行くんだ!
一言を言うと楽しかった!
その後、友達SHと飲みに行ったし、お泊り会だ!
では、マッタニャーーーン(*^ー^*)・ ・‥…・・・★