Wednesday, March 6, 2013

フェアリーテイル ポータブルギルド2

|/// |・ω・)ノ やぽ~| ///|
今日はジョギングが続くよ!
また6周ぐらいで止めだ!!
ちなみにその運動会は終わってない!!
明日で終わってくれ~!!

で、今日はひたすら フェアリーテイル ポータブルギルド2をやってた!

今日の話題と違って、百人一首のことに移る!!
今日はちょっと順番は変わって、ちょっと飛んだ!!
第52番、
明けぬれば 暮るるものとは 知りながら    
なほ恨めしき あさぼらけかな       
藤原道信朝臣(52番) 『後拾遺集』恋二・672  
立秋が過ぎお盆も過ぎて、暑いとは言いながら秋の気配がそこここに感じられるようになってきました。だんだん日も短くなり夜の時間が長くなってきはじめる頃です。今回紹介する歌を作った平安時代の若者にとっては、いとしいのは恋人との逢瀬を重ねる夜。夜がもっと長ければいいのに、夜  が明けてしまうのは恨めしい。とちょっと照れくさくなるような初々しい恋の歌をご紹介しましょう。

と第99番!!
人もをし 人も恨(うら)めし あぢきなく    
世を思ふ故(ゆゑ)に もの思ふ身は            
後鳥羽院(99番) 『続後撰集』雑・1199  
気が付けばもう2月。  2月3日は節分です。節分は本来、立春・立夏・立秋・立冬の前日を言います。立春とは暦の上で春の兆しがはじめて感じられる日のこと。立春前の節分が1年のはじまりとして一番重要視されたため、普通「節分」と言うと、2月はじめのこの日を指します。節分には「鬼は外!「福は内」と言いながら豆まきをしますね。これはそもそも8世紀のはじめ、文武天皇の頃に伝染病が流行ったため、中国の伝説にある「土牛」という牛の人形を作って病気を払ったのが最初だそうです。「追儺(ついな)」といい、平安時代には宮中で弓や矛を地面に打ちつけながら、鬼を払ったそうです。絵巻物などに、鬼が逃げていく姿を描いたものがありますが、それなども追儺の儀式を描いたものでしょう。京都では伏見稲荷や壬生寺で節分の行事が行われます。こうした行事を見に行くのもまた楽しいものです。さて今回は、追儺ではありませんが、企てに失敗し、都を追われた長の詠んだ一首です。


っていうわけで、全然タイトルと違う話しちゃった!(*・ ・*)ぽっ
まぁ、いいっか!
ε(*'-')з†.。*・☆Good Night☆・*。.†ε('-'*)з 

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