Monday, April 8, 2013

ビンゴ!

ゃぁo(゚ー゚*o)(ノ*゚ー゚)ノゃぁ
今日はまた雨の日だった!
朝ジョギングじゃなくて夕方ジョギングになった!(^^ゞ カキカキ
今日はやっと住宅保証人のことは一段落した!
あと、留学生課からの連絡を待つだけだ!

では、今日の話題に入る!
TSUTAYAで準新作になった映画、ビンゴについて紹介する!
 「リアル鬼ごっこ」「×ゲーム」などで人気のホラー作家・山田悠介による同名小説を、「海賊戦隊ゴーカイジャー」の清水一希主演で映画化したサスペンス。 死刑制度の大改正が行われ、刑を執行するか否かを、被害者家族らがビンゴゲームで決めることになった近未来の日本。とある罪で収監させられた正哉は、凶悪 犯罪者たちと一緒に不気味な巨大ビンゴカードの上に連れてこられる。そこは、自分がビンゴになれば即死刑執行となる「人間ビンゴ」の会場だった。物語の鍵 を握る映画版オリジナルのヒロイン・真弓役で、アイドルグループ「AKB48」の松井咲子が出演。現役音大生でもある松井は、劇中でピアノ演奏シーンも披 露している。

ストーリー
20XX 年。日本で死刑制度の大改正が行われた。囚人たちを死刑にするかどうか、被害者家族たちがビンゴで決めることになったのである。ある罪で刑務所に収監され ている正哉(清水一希)が、凶悪殺人犯たちと共に連行されたのは、不気味な巨大ビンゴカードの上。そこは、自分がビンゴになれば即死刑執行となる“人間ビ ンゴ”の会場だった。マジックミラー越しの別の部屋には、ビンゴを操る人間たちの姿が……。その中には、正哉を見つめる謎の女性・真弓(松井咲子)の姿も あった。果たして、正哉の犯した罪とは何なのか?正哉と真弓の関係は?裏の裏をゆくその全てが、次第に明らかになってゆく……。  

全体評価は5.3/10だ!
ほぼワンシチュエーションものなので、
「えっ、ここでずっとビンゴやり続ける話なのかよ…もう飽きた」と、思ってしまった。

このゲームの駒になっている人たちと、このゲームを仕掛けている人たちの人間模様の絡み方が結構面白い。
でも、囚人たちは心理戦使えるわけでもないし、被害者や加害者の家族たちも心理戦をうまく使えないから自分が守りたい人/殺したい人を達成できない…





 俺的には主人公は結構可愛いから評価の点数がアップした!
でもね、戦略など使わないのはバカだなぁ~
しかし、最後の最後でまた裏返しして、
「なぜ主人公が戦略使わない理由」は明らかにした!!





 でも、それは主人公の優しさか、
それとも、ヒロインの残酷さなのか疑問を持っている!!
その、最後のツイストはたまらないでした!!




基本的にはグロイ映画ではないけど、
囚人たちは結構うるさかったから映画見るとき音量は気をつけてください!!(^m^ )クスッ 
*俺のお勧め映画ではない 

では、ヾ(*´Д`*)ノ☆bye-bye☆ヾ(*´Д`*)ノ see you agein  

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