Monday, May 13, 2013

名探偵コナン 14番目の標的

(*′σ∀`)p[☆。・:+*こんばんゎ*:+:・゚☆]
今日は月曜日なので久しぶりに授業がある!
今日は1コマの小児リハしかないため早めに帰れるよ!!
今日は大学ではあまり楽しい出来事ないかな...
まぁ~俺が帰ったのは11時半ぐらいかな...
そこからご飯を仕度して、食って、ちょっとヤフーオークのことやってて、
4時になったら留学生課に行かないとダメだからね!
なんか在留の更新について説明してくれるけど、
結局やるのは俺でしょう!手伝ってくれないのか!
本当に何のために存在するのかな!

で、今日の夕方ぐらいで急に雨降り出して、
ジョギングならずに家に引きこもったんだ!
で、夕飯をしたくしながらコナンの映画を見た!
今日はちょっと古めで1998年作(第2作)、
名探偵コナン 14番目の標的 についてだ!
あらすじ
湖のほとりで、母の妃英理を見つける毛利蘭。思わず駆け寄ろうとする蘭だが、英理は大声で蘭を止める。どこからともなく銃声が聞こえたかと思うと、 英理が地面に倒れこんでしまう。そんな夢の中から焦るように抜け出した蘭は不安になり、英理に電話をかける。それを笑う英理だが、蘭が「夢で見た母は今よ り少し若く見えた」ということを伝えると、なぜか英理は表情を曇らせる。
一方、江戸川コナンは少年探偵団と航空博物館に向かうことになり、阿笠博士を待つ間、歩美は占いのゲーム機でコナンとの恋を占うが、表示された結果は「Aの予感」。古い隠語で"A"はキスを意味する。
1週間後、公園をジョギングしていた目暮警部が何者かにボウガンで狙撃される事件が起こった。現場には西洋の短剣らしきものが残されていた。その 後、今度は英理がチョコレートを食べた途端に苦しみだし倒れるが、すぐに胃の洗浄をしたため命に別状はなかった。そして今度は事務所の郵便受けに紙製の花 が入っていた。阿笠博士の家で、今回の事件について考えるコナンだが、突然、玄関のガラスが割れ、外を見に行った阿笠博士はバイクに乗った何者かにボウガ ンで狙撃される。コナンは犯人を追うが寸前のところで逃げられてしまい、現場からは剣のようなものが発見された。
コナンは、数々の遺留品からトランプの絵札に関連していること、その犯行がコナンや小五郎に関連した人物を狙っていることを突き止める。一方で目暮 警部も、犯人は仮出所したばかりの村上丈であることを突き止めていた。帰りの車中、コナンと蘭は白鳥刑事から、村上丈を取り調べた際にトラブルが起きて、 小五郎が英理を拳銃で打ったという事実を語られる。
目暮警部は、「十」のつく辻弘樹に事件のことを知らせ忠告するが、辻はヘリコプターのフライトを止めようとしない。仕方なく小五郎と目暮警部も同乗 することを条件にフライトに許可を出し、コナンも潜入に成功する。その後、米花町上空を飛行中に、辻が目の不調を訴えヘリは墜落の危機を迎えるが、コナン の助けを借りて不時着を決行し惨事を免れた。
次に狙われるのは「八」のつく人物ということで、沢木公平を尋ねたコナン一行。沢木はこれから海洋娯楽施設「アクアクリスタル」に行くのだと語り、 コナンたちはそこで「九」のつく旭勝義の名前を目にする。そして、コナンたちも「アクアクリスタル」に向かうことになり、そこで同じく招待されていた、小 山内奈々、仁科稔、宍戸永明、ピーター・フォードと会することになる。しかし、彼らもまた名前に数字を持っていたのであった。

毛利蘭の母親・妃英理が初登場!
若いね!!
いい足!









 本作は、毛利小五郎とその知り合いが名前に入っているトランプの数字になぞらえて数字の13から1まで次々と標的になる事件が展開されていく。数字の順番は、目暮十三(13)→英理(12)→阿笠博(11)→弘樹(10)→勝義(9)→沢木平(8)→小山内奈々(7)→戸永明(6)→毛利小郎(5)→ピーター・フォード(4)→白鳥任郎(3)→科稔(2)→工藤新(1)。犯人は小五郎に恨みを抱いている村
(ジョーカー)とされている。ちょっと最初の目暮警部とか蘭のお母さんとか超可哀そう!
あと、アガセ博士もお尻やられたからちょっぴり可哀そう!







最後はエースの新一だけど、犯人は知らないけどね、新一はそばにいることね!ww





 Aの予感って何??
キスの予感??
ネットで検索したらね...
チョベリグ・チョベリバ時代に流行った、aキスbボディタッチcエッチです!
っていうことになった!
さすがにCの予感はあかんやろ!



まさかこれはAの予感??
違うだな!!









 本命はこちら!!
ちなみにこの映画の名シーンだ!
主人公・江戸川コナン(工藤新一)とヒロイン・毛利蘭が初めて口付け(人工呼吸)をした作品である。


 名シーン②はこれですよね!
*コナン/新一が人殺しになったらこうなるんじゃないかな...ww
でもカッコよかったよ!
小五郎もね!




この作品は結構昔のもののわりに面白かった!
事件を中心とした映画だ!
事件もそれなりに面白かった!
でも、やっぱ小五郎の真実には感動した!!
「事実は時に真実ではない!」
全体評価は6.8/10かな??
また低い点数つけちゃった!
何が悪いと聞かれたら...難しいだなぁ~
決して悪くないけど、最後のまとめて6以下の人全員殺すのはちょっと適当すぎ!
まぁ~犯人の標的は1人しかいないけどね...
でも、なんかもうちょっと欲しい!
あ!気付いていないと思うけど、
長らく映画シリーズで「眠りの小五郎」で犯人を追い詰めてた唯一の作品だったが、第十七作『絶海の探偵』で15年ぶりに「眠りの小五郎」の推理を披露した。ちなみに、『銀翼の奇術師』でも腕時計型麻酔銃を使用しているが、誤って妃英理に命中してしまったため、英理の声で推理を披露することになってしまっている。ほとんどの作品では、コナン自身が犯人と対峙して推理を披露するのが中心となっているが、前述の3作品以外にも『時計じかけの摩天楼』と『迷宮の十字路』では新一自身が披露する形態が取られており、また、『水平線上の陰謀』では阿笠博士の口パクで推理ショーを行なっている。

それでは、おやすみ(。´-ω-`。).zZ

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