Thursday, May 16, 2013

名探偵コナン ベイカー街の亡霊

アニョーンハセヨゥ(*´Д`*)ノシ
今日は木曜の授業で、
朝は関節固定の影響について実習があった!!
例えば膝は伸ばした状態で何が出来るのか?出来ないのか?
それについて考える作業をひたすらやってきた!!
それね、2時間弱使ったんだよ!!
なんか先生の予定より遅いみたいな感じ...
ちなみに俺、担当先生が苦手なんだ!


昼では、テーピングなどで忙しくなった!!
何せよ、来週の月曜は試験だからね...
俺はちゃんと1回目で合格できるのかな??

同じく昼で、競技かるたまたやった!
友達はもうすでに30首以上覚えているのかな...
とりあえず、俺の知らない札は全部取られちゃった!
でもね、俺の1~12番の歌は取らせないよ!
最初は結構の差がついてて、
後半は俺が頑張って何となく保てたけど...
最後は5枚差で負けた!
悔しい~~歌をもっと覚えたい!

で、今日の話題に入る!!
今日は名探偵コナン ベイカー街の亡霊について話す!!
あらすじ
江戸川コナン(工藤新一)の父・優作がシナリオを提供した仮想体感ゲーム機「コクーン」の完成披露パーティーに招かれたコナン一行。そのパーティー には日本の未来を担うことになる、警察官僚や政治家の二世・三世が勢ぞろいしていた。そんな最中、殺人事件が発生。コナンは被害者のダイイング・メッセー ジから、事件の手がかりがゲームの中にあると考え、コクーンに乗り込む。ところが、ゲームスタートの直後にシステムが人工頭脳「ノアズ・アーク」に占拠さ れ、コクーンに乗り込んだ50人の子供達を人質に取られてしまう。
「日本という国のリセット」を企てるノアズ・アークは、プレイヤーである子供達が一人でもゲームをクリアすることができなければ、プレイヤー全員の 脳を破壊すると宣告。覚悟を決めコナン達は、5つのステージの中から「オールドタイム・ロンドン」を選択した。19世紀末に実在した殺人鬼・切り裂き ジャックを追いかける、命がけのゲームに挑戦する。
一方、現実の会場では優作たちが殺人事件の捜査に乗り出していた。ゲームの世界と現実の世界、次元を隔てた2つの世界でコナンと優作が事件解決に挑む!
2013年現在、江戸川コナン(工藤新一)の父親である工藤優作が本編に登場した唯一の作品(工藤有希子は冒頭の解説シーンのみで、本編ではゲーム内のアイリーン・アドラー役として登場)




ホームズに似ている!!
コナンはホームズだもん!

 俺ね、結構皆の犠牲になったシーンが好きだけどね!!




「ダメよ工藤君...諦めちゃう...
お助けチャラがいないなら、
私達にとってのホームズはあなた!」



「君を確実に破滅させることができれば、公共の利益のために、僕は喜んで死を受け入れよう。」









血まみれのシーンだ!!ww



工藤家族はテレパシー使えるのか...









コナンは案外指は不器用だな!!





この映画はもう最初から犯人が分かっている状態で進む映画だ!
ある意味でちょっと新鮮感あるよ!謎としては犯人の動機と証拠かな!
全体評価は9.3/10だ!
結構俺的には高評価だ!
なにせよ、俺の断トツ1位映画だからね!
もうちょっと欲しいのはやっぱね...
3時間の映画をやって欲しい!!
良過ぎてね!!ww

では、(^o^)オ(^O^)ヤ(^・^)ス(^_^)ミィ  

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